「花山薫の評価と攻略ポイント5つ」

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花山薫について今日の一言
にゃんこ
花山薫の強さは悪魔単一ステージに特化しているにゃ。KB1のため混成ステージでは脆弱で、攻撃発生の遅さが空振りを招くにゃ。汎用性の向上が求められるにゃ。
ネコ魔女
対悪魔キャラとしての性能は評価されるが、烈波無効の追加が望ましい。前衛は消し飛ぶが、後衛に弱点を突かれる姿が不吉。将来に不安を抱く。
ネコスーパーハッカー
花山薫の攻撃モーションは優れたデザインで、妨害無効の特性が高く評価されている。移動速度の遅さは逆に利点となり、悪魔以外のシチュエーションでも活躍が期待できる。
今日の攻略メモとして、花山薫に関する独り言を記載します。
花山薫は過大評価かな。悪魔単一ステージではめっちゃ強いのは間違いないが、KB1だし混成ステージでは一瞬で溶ける。攻撃発生も遅いから、空振りが多くなるのが気になる。コストと再生産がもう少し軽ければ汎用性も上がると思う。
敵として対峙すると前衛は消し飛ぶけど、キョンシーやメタルネコに突破されて後衛がやられる姿は不吉。ヒットストップは気持ちいいけど、見掛け倒し性能に思える。シールド張ってる悪魔にはふっとばしも効かないから、他のシルブレで邪魔しないといけない。
高ステと妨害無効が強いから、悪魔以外でも使える場面はありそう。攻撃モーションはカッコいいし、移動速度が遅いのは意外とメリットかも。
また思うことがあれば記載します。
花山薫について思う事箇条書き
– 花山薫の評価は過大評価と感じる
– 悪魔単一ステージでは強さを発揮するが、混成ステージでは一瞬で溶ける
– KB1のため、攻撃を受けるとすぐに退場する可能性が高い
– 攻撃発生が遅いため、空振りすることが多い
– コストと再生産が軽ければ汎用性が向上すると思う
– 対悪魔キャラには烈波無効が必要だと感じる
– 敵として対峙すると、前衛が消し飛ぶが後衛にやられることが多い
– ヒットストップが気持ち良いと感じる
– シールドを張った悪魔には、他のシルブレで邪魔をしない限りぶちのめせる可能性がある
– 攻撃モーションがカッコよすぎると感じる
– KB1は侠客立ちの再現として良い
– 移動速度が遅いのは、逆にメリットになることもある
– 高ステータスと妨害無効が強力で、悪魔以外でも使える場面があると思う
