「ベベの攻略メモ:第三形態の弱点と第一形態の強みを5つのポイントで解説」

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ベベについて今日の一言
にゃんこ
第三形態の攻撃発生が早くなったけど、ワルプルギスの夜には相性が悪いにゃ。攻撃モーション中に攻撃されて、パターンにハマることが多いにゃ。
ネコ魔女
第一形態の妨害力が高く、射程も350で使いやすいのじゃ。再生産は遅めじゃが、コラボステージでの活躍が期待できるのじゃよ。
ネコスーパーハッカー
攻撃低下と攻撃無効の機能を持ち、サポート役としての性能が高い。特にゾンビ戦において、その効果が顕著であり、戦局の安定化に寄与する。
今日の攻略メモとして、ベベに関する独り言を記載します。
ベベの第三形態は、攻撃発生が早くなったが、ワルプルギスの夜には相性が悪いと感じる。ノックバックと鈍足効果で、攻撃モーション中に攻撃されることが多く、結果的に攻撃が1回分しかできないことがある。レベル35での使用では、もう少し攻撃速度や足の速さが欲しいと思う。
第一形態も強力で、射程350の妨害能力が魅力的。再生産は遅めだが、コラボステージでは使いやすい。攻撃低下の効果は地味だが、ゾンビ戦では非常に役立つ。攻撃無効も追加され、サポート役としての活躍が期待できる。
また思うことがあれば記載します。
ベベについて思う事箇条書き
– ベベの第三形態
– 攻撃発生が早くなったが、ワルプルギスの夜には相性が悪い
– ノックバック+鈍足で攻撃モーション中に攻撃されることが多い
– 第一形態の強さが意外で、射程350で発生も早い
– 攻撃低下妨害が地味ながら強力でサポート役に最適
– バリアブレイクは確率なので別途ブレイカーを用意するのがオススメ
– 攻撃無効も追加され、潜伏ゾンビに対抗可能
– ゾンビキラーとしての役割が重宝される
– 汎用性が高く、開眼祭の敵にもダメージソースとして活躍
– 攻撃力低下の効果が特に43階やアンデットハザードで刺さる
– 壁役や妨害キャラとの組み合わせで戦線の安定に貢献
– 射程と火力のバランスが良く、再生産も早めで使いやすい
– 進化後の可愛さが欠点を上回る魅力を持つ
